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【研究支援】周産期の喪失を体験した母親のケアニーズ―継続的支援に焦点をあてて―

大音理恵さん(京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 看護科学コース 家族看護学講座 母性看護・助産学系 修士課程)より、研究協力の依頼が届いています。

研究対象にあてはまる方で、インタビューに協力可能な方がいらっしゃいましたら、ご協力お願いします。尚、当研究に関する質問や申し込みは以下の連絡先にお願いします。ポコズママの会からのお申し込みである旨も記載ください。

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  • テーマ:周産期の喪失を体験した母親䛾ケアニーズ―継続的支援に焦点をあてて
  • 募集期間:2018年11月30日頃まで(場合によって延長の可能性があります)
  • 対象者:流産・死産・新生児死亡(人工的な流産・死産ではない)を体験されたお母様で、体験から3ヶ月以上7年以内の方
  • 方法:インタビュー(インタビュー場所や日時はご相談の上決定します。関西圏が中心になりますが、その他地域の方もご協力できる方がいらっしゃればお願いします)
  • 募集者:京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻 看護科学コース 家族看護学講座 母性看護・助産学系 修士課程  大音理恵
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    詳細:研究依頼書.PDFをご確認ください。
    連絡先:ohto.rie.35m@st.kyoto-u.ac.jp(担当:大音)
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    当会への調査協力依頼には、当会所定のフォーマットにご記入いただくことになりました。よろしくお願い申し上げます。